株式会社さくらエステートホームズ|不動産|売買|賃貸|アパートマンション|貸家駐車場管理|注文住宅|増改築|リフォーム|外構工事|茨城県│牛久市│つくば市

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株式会社さくらエステートホームズ
〒300-1234
茨城県牛久市中央3丁目32番地4
TEL.029-871-0205
FAX.029-874-0249

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●不動産売買及び賃貸・
  アパートマンション・貸家駐車場管理
●注文住宅・増改築・リフォーム・
  外構工事
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茨城県知事免許(2)6655号
茨城県知事許可(般-25)第32521号
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「さくらさく家」設置協力店
 
 

株式会社さくらエステートホームズからのNewsletter

株式会社さくらエステートホームズからのNewsletter
 
さくらさく家VOI72を掲載しました
2015-05-24
 
コーヒーブレイク <北海道から農園便り
2015-05-08
    北海道から農園便り
 ちょうど一年前の5月、北海道の室蘭市に嫁いだ姉、義兄から「農園を手伝って」と電話がきました。
自宅から30分ぐらいの山の中に、趣味で農園を持っています。義兄が病み上がりだったので、
「応援が欲しい」と言うのです。
 北海道に行くと遅い春が訪れ、桜が満開でした。 新緑の山並みが広がり、梅や杏の花の香りが漂い、
鶯、カッコウ、キツツキなどの鳴き声が聞こえました。
 二組の夫婦、70代4人で畑仕事です。私は枯れ枝を集め、雑草を取り、一輪車に積んで運びました。
初めての経験で、バランスが取れず大苦戦です。男性達は農機具で土を耕します。帰り道はワラビ採り。
お手伝いは3週間にもなりました。そして、宅配便で送られてきた梅をつけて梅干し作り。ジャガイモや
大根など野菜もたくさんありました。
 今年も新緑の季節になり、北海道の農園を思い出しました。姉夫婦から「畑に行っている」と便りがありました。
義兄は「畑に行くと元気が出る」とか。私たちは行けないけれど、北海道からの農園便り、宅配便を楽しみに待っています。
 
さくらさく家VOI.71を掲載しました
2015-04-24
 
平成27年度ハートフルクーポン券前期分の発行について
2015-04-17
平成27年度ハートフルクーポン券前期分の発行について
本年度は、国からの地方創生交付金を活用し、牛久では年間10億円(前期4億円・後期6億円)を販売します。
実施期間:平成27年4月30日~平成27年9月30日
発 売 日:平成27年4月30日(木)1億5千万円
       平成27年6月 4日(木)1億5千万円
       平成27年7月 2日(木)1億5千万円
購入限度額:一世帯当たり100,000円
        *10,000円で11,000円分の商品券が買えます。
さらに!!いばらきキッズカード・シニアカードを提示することにより1枚につき1回の購入で2,000引きになります
     8,000円で11,000円分のお買い物ができます    3,000円のお得です
購入先:市役所正面入り口を入って左側で購入できます
*当社は取扱店になっておりますので、リフォームの際などにご利用ください
 
 
牛久駅近 西口駐車場募集のお知らせ
2015-04-14
牛久駅西口駐車場募集のお知らせ
 
住 所:牛久市牛久町3334-9
月 極:5000円
保証金:5000円(預り金)
 
さくらさく家VOI70を掲載しました
2015-04-03
 
コーヒーブレイク<草餅と修学旅行>
2015-03-23
   コーヒーブレイク<草餅と修学旅行>
 先日、久しぶりに近くの土手を散歩しました。道端にはタンポポやヨモギが育っています。
春いっぱい、心が浮き浮きする季節です。ふと高校の修学旅行を思い出しました。
 5月頃だと思います。当時私は北海道に住んでいて、旅行先は関東・関西方面でした。
青函連絡船に乗り青森から長い列車の旅です。仙台駅で何分か停車しました。
今の宮城県見里町から来た母方の叔母といとこたち4・5人がホームで待っていて、
私を見つけて近づいてきました。お小遣いと菓子箱を頂きました。
 発車の時刻になり、私は皆にお礼を言って列車に乗りました。
菓子箱が重いので、開けてみるとまだ柔らかい、あん入りの草餅が10個以上入っていました。
友達にも分けて、何とか残さずに食べることができました。
 あの頃は遠い県北から仙台に来るのは大変だったと思います。
ヨモギの草餅を持って会いに来てくれて感謝しています。
 後年、私も主人の仕事の関係で、宮城に住むことになりましたが、あの時、方言を優しく
温かく感じたこと、草餅の美味しかったことが、今でも忘れられません。
 
 
 
 
 
 
 
 
コーヒーブレイク (受験の季節)
2015-03-15
   コーヒーブレイク (両親の支えで厳しい冬克服)
  60年ぐらい前、北海道の室蘭に住んでいました。当時は積雪も多く、高校受験の頃が
寒さの一番厳しい季節でした。社宅住まいで部屋は狭く、家族みんなが寝てから茶の間で勉強です。
座布団を2枚重ねて、オーバーや丹前などを羽織、父の机で受験勉強をしていました。
 明かりは薄暗く、傘のついた電球だったと思います。父は寒くないようにと石炭をいっぱい用意してくれて
ストーブが赤々と燃えていました。木造の社宅は今のような機密構造ではなく、どこからか隙間風が
入ってきました。
 合格発表の日。家族でラジオの前に座り、私の番号と名前が呼ばれた瞬間、みんなで喜びあい、
うれしかったことが懐かしく思い出されます。風邪も引かず、元気で勉強を頑張れたのは両親の
おかげだと思っています思っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
コーヒーブレイク<両親・義妹に感謝>
2015-02-20
コーヒーブレイク<両親・義妹に感謝!>
 両親から毎年のように秋になると新米、暮れにはのし餅が届きます。そして正月には干し柿が
我が家に思い出一杯詰めて届きます。
 ここ数年来は妹(義妹)にバトンタッチです。妹は私の弟の嫁さんです。妹が送ってくれるのし餅は
母ののし餅と違ってとても厚みのあるのし餅なので食べ応えがあります。電話で餅のお礼を言うと
「お姉さん、餅はお正月に食べられる分だけ出して残りは冷凍庫に入れておけば、いつでも食べられるからね!」と
言われます。
 有り難いことに、私の両親と一緒に暮らしているので私達は安心して牛久で暮らしています。
両親は87歳と84歳で共に元気ですが、母は右足が不自由なのでなにかと妹にお世話になることが多いようです。
 今年も正月早々、妹から美味しい干し柿が届きました。柿は妹の実家から頂いてきます。
干し柿が食べられるまでには、大変な手順があり、両親と妹との連係プレイで美味しい干し柿が出来上がります。
両親がひたすら何十個と言う数の渋柿の皮をむき、それを荷造り紐で1個づつ柿同士がくっつかないように上下にずらして(カビ予防)吊るし、何日間か風通しのよい所に干します。
カビが生える前に家の中でしっかりと乾燥させるそうです。管理は妹がしています。
干し柿はカビが生えないように管理するのが難しいそうです。そして幾日もかかって完成したのが干し柿です。
 私が幼少の頃は皮をむいてから竹棒のようなものに皮をむいた渋柿をさして縁側にたくさん干していたのが記憶にあります。あの頃は、今のようなおやつなどなかった時代ですから干し柿は冬の最高のおやつでした。
 
 
 
 
 
 
さくらさく家VOI.69を掲載しました
2015-02-14
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